愛知県大府市 シャッター設置工事 YKK APマドリモ
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
愛知県大府市にて、戸建住宅のシャッター工事を行いました。
【施工前】

【工事中】
既設雨戸の戸袋を残したまま、戸袋の外側に持ち出すシャッター工事になります。

シャッター設置するため、雨戸の外側まで取付枠を持ち出します。

【施工後】
今回は手動シャッターですが、開閉時の作業は引き込む動作1回で済むので雨戸に比べかなり楽になります。
しっかり固定して納めることができました!

シャッター
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
愛知県大府市にて、戸建住宅のシャッター工事を行いました。
【施工前】

【工事中】
既設雨戸の戸袋を残したまま、戸袋の外側に持ち出すシャッター工事になります。

シャッター設置するため、雨戸の外側まで取付枠を持ち出します。

【施工後】
今回は手動シャッターですが、開閉時の作業は引き込む動作1回で済むので雨戸に比べかなり楽になります。
しっかり固定して納めることができました!

窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
今回は愛知県大府市で施工したリフォームシャッター取付工事を行いました。
(施工前)
洋風の戸建住宅にに外部デッキを設置後、強風対策としてシャッター取付のご相談をいただきました。

(施工後)
取付完了です!

1階にはシャッターを、2階には雨戸を設置しました。

洋風でおしゃれな戸建住宅では、外観のデザイン重視でシャッター未設置のお住まいが少なくない印象です。
しかし、台風などの強風対策が必要と思われる方は、一度ご相談いただければと思います。
外観にマッチした商品をご提案させていただきます。シャッター取付で少しでも、暮らしに安心感を感じていただけたら嬉しい限りです!
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
愛知県大府市の戸建住宅で電動シャッター取付工事を行いました。
【施工前】
建築当初より一か所だけシャッターが付いていない窓があり、そちらへのシャッター取付依頼を承りました。
ALC構造を踏まえた施工方法でお見積もりを提示させて頂き、ご注文いただきました。

【工事中】

【施工後】
■LIXIL電動シャッター
電気屋さんにもご協力いただき、取付完了です!

中から開閉操作ができるシャッターがつきますので、窓開閉もボタンひとつで楽々です!
また、シャッター閉めれば、防犯対策も兼ね備えます。
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
今回は重量電動シャッターの電動リモコン受信機を取り替えた工事を紹介します。
【施工前】
古いシャッターの電動リモコン受信機取替工事のご依頼を頂きました。
中古物件で引き渡された時に、電動シャッターのリモコンがなかったそうです。

【施工後】
リモコン受信機を設置し、リモコン操作ができるようにしました。



車からのシャッター開閉操作ができるので、使い勝手が一気に良くなります!
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
今回は愛知県豊明市にて行ったガレージシャッターの取替工事を紹介します。
【工事中】
シャッターの開け閉めが重たくなって大変、とのことでご相談を頂きました。

既設の中柱から半分は奥様が車を入れるスペースとしてご使用で、そちら側の1本のみ電動シャッターに取り替えていきます。


もう1本のシャッターは使用頻度がすくないので現状維持のままとなりました。
【施工後】

使用頻度の高い1本を電動に、もう1本は手動にと、電動と手動MIXで納めました。

取付の精度を高めるために、本来は既存のプレートを利用予定でしたが、今回の現場は取り外して精度修正をし、電気配線と合わせて夕方に完了しました。
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
愛知県大府市にて、電動シャッター設置工事を行いました。
(工事前)
既存の倉庫をガレージとしてお使いになられるとのことでご依頼をいただきました。

(工事中)
引戸を取り払い、その外側へシャッターを取付します。

(施工後)
■LIXIL GSクワトロ
スラットといわれる本体部分(ガイドレールの間を上下する部分)は、通常はスチール製が多いのですが、LIXILのGSクワトロは腐食に強いアルミ製になります。


アルミ製シャッターは、経年変化による色落ちが無く、通常のシャッターより開閉速度も速いです!

ガイドレールの納まりに注意して、変形しない工夫をすれば、値段も現実的な価格ですのでおすすめです!!
間口は3m迄です。雨の侵入が気にならないところでしたら、上部に換気スリット穴を付けることもできます。
窓・住宅設備リフォームの専門店「窓香房」です。
愛知県豊明市の工場にて、老朽化した重量シャッターの取り外し工事を承りました。
【解体工事の様子】
今回のシャッターは、通常より材料の厚みのある「重量シャッター」といわれるタイプでした。


重量物ですので、落下防止のチェーンブロックをかけて切断作業を進めます。

しっかり取付されているため、鉄骨との接合部分はガスバーナーを用いて切断しました。


ガスバーナーで切断をした鉄骨との接合部分です。

半日かけての取り外し作業でしたが、無事に完了しました!後日この部分は壁になる予定です。
【施工前】
強化ガラス割れの現場において、2階までよじ登って侵入された現実を受け止め、
しっかりとした防犯対策を検討されました。

防犯ガラスその他もろもろ検討しましたが、採風も確保しながら、安全性を保ちたいご希望をかなえるためにパイプシャッターで検討を進めました。
【施工後】
価格比較において、お値打ちな価格をお客様よりご希望いただきましたが、調べれば、その仕様はスチールでした。結局は、値段はあがりますが、耐候性の高いステンレスパイプ仕様をご選択いただきました。

これで、ガラス割り侵入される不安はなくなると思います。
