リフォーム.jp-アンシンサービス24

住宅設備リフォームのアンシンサービス24有限会社

住宅設備リフォームのアンシンサービス24

リフォーム工事専門店

アンシンサービス24とは

「日本中のご年配の住生活を守る」をモットーにした住宅設備リフォーム専門会社

「全国のご年配の皆様の暮らしを守る!!」「その為にアンシンサービス24のロゴの入ったクルマを500台走らせる」

給湯器をはじめ住宅設備とリフォームを手掛けるアンシンサービス24(本社:愛知県名古屋市)。 現在、直営店、フランチャイズ店舗を全国に展開している(東京、神奈川、千葉、埼玉、新潟、石川、福井、静岡、三重、岐阜、滋賀、大阪、京都、奈良、兵庫、岡山)。

代表の小林忠文社長は三重県津市白山町で水道屋の息子として生まれた。10代でメキシコに渡り、プロサッカー選手として活躍した異色の経歴を持つ。サッカー界を引退しメキシコから帰国後、名古屋市で水道屋(水道廻りのメンテナンス)をメインに事業を立ち上げた。

その当時、世間では高齢者を狙った住宅リフォームの詐欺が横行し大きな社会問題になっていた。その現状を目の当たりにし、「1人でも詐欺被害に遭う高齢者を救いたい!」という思いから、トイレや電気・水道・ガス設備などの住宅設備のリフォーム業に事業転換した。

アンシンサービス24は、顧客の問い合わせから施工完了までを1人の担当者がトータルサポートしている。同じ担当者が、行き届いたサービスを提供することにより顧客の満足度は高い。また高齢のお客様に対しては、電球交換などの作業は無償で行っている。

その結果、顧客との信頼関係が生まれ、「またあなたに頼みたい。というリピーター様の増加につながっています。」と担当者は話す。

主要事業である給湯器、ガスコンロの取り付けは価格競争になることが多い。同社は適正価格を守りながら懇切丁寧な接客を心がけ、顧客が安心して長く使える保証やアフターサポートなど徹底したお客様目線のサービスを充実させている。

派手な広告は出さず宣伝はインターネットを中心に行っているため、日常的にインターネットを使用する世代から「離れて暮らす親のために実家をリフォームしたい」といった工事の依頼も増えているという。

国外では、タイ国バンコク市に海外進出。タイの水道事情に着目し、タイに滞在する邦人向けに浄水器などを提供する水道設備専門会社を設立。業績を着実に伸ばしている、今業界注目の住宅設備リフォーム会社である。(リフォームJP編集部)


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